2014年04月22日

超富裕層の学歴って「さほど高くない」??

こんばんはexclamationexclamationexclamation

少し興味深い記事を発見しました。

5億〜10億以上の金融資産を持つと推定できる人を「超富裕層」、1億〜5億未満の金融資産を持つ「プチ富裕層」と定義し、「全国高額納税者番付」をもとに2000年度、01年度と2年連続で1億円以上稼いだ約6000人を対象に調査を実施すると、調査によれば、医師を除くお金持ちの出身校は慶應義塾、早稲田、中央、明治、同志社といった東西の有名大学が上位を占めているようです。

「お金持ちになるには、ある程度の学歴がベースとして必要だということでしょう。その一方、必ずしも日本の最高峰である東京大や京都大を出なくてもいい、ということも読み取れます」

プチ富裕層のなかでも医師や弁護士、税理士といった専門職、外資系金融機関の役職員などは学歴が高い。しかし、超富裕層についてはそれとは事情が異なるという!!

たとえば、一代で資産を増やした超富裕層の場合、「学歴はさほど高くない」のが常識だ。出身校でいえば、日本大などのごく標準的な学歴が多く、高卒者も決して珍しくはない。

他方、代々の資産家の場合は当然ながら名門志向が強く、「東大や早大、慶大、学習院大といった大学を卒業している人が多い」。


ですって!!


少し希望がわきますよね!!

誰でも方法次第でチャンスがあるのではないかと思います。








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サラリーマンよそふめは不労所得で年間50万円を達成したいと思います

posted by よそふめ at 21:19 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする