2019年06月09日

凶行を防ぐには

どうもです。

あどべ.jpg

川崎市多摩区でスクールバスを待つ私立カリタス小の児童ら20人が殺傷された事件がありました。

どこにでもあるもので、悪意を持って人を襲うため、防ぐことも難しく本当に恐ろしいことだと感じました。

そして、無差別に狙う凶行は今後もますます増えると思います。

なぜなら、格差は開いており、結婚率も下がっています。

失うものもなく現実に絶望した時道連れに何人か。。みたいな思考を持った人って今までも一定の格率で発生していたと思うんです。

ただ、格差が開くことで割合が増えるということ。

また、結婚率が下がることで止める人、機会が減るからです。

今回は攻撃性の高い20、30代だけでなく51歳のおっさんが犯人なわけです。

年齢はある程度関係あると思うのですが、一定の確率で確実にこのような人が出てくるんだなぁと再認識することとなりました。

これらの凶行から身を守るには、防ぐにはどうすればいいのか。

今回などなかなか難しいと感じます。

2ちゃんねるの元管理人ひろゆき氏は、金のないキモいおっさんにはウサギを配ろうと言ってます。

どこかの貧困にあえぐ国で、食用に配ったウサギに愛情が移り飼われたという事例があったそうです。

わりと人間は社会からの扱いや関わり、愛情ってところで気の持ち方を変えれるのではないかと思います。

1つの考えとしてはありかなと思います。

今までの常識では、凶行は恐らく防げません。

そこでそんな常識を無視して

私なりに対策をいくつか考えてみました。


@みんなに防刃ベスト、フルフェイス着せる

外出する際は国民みんなに着用を義務化して刃物、鈍器程度であれば即死の格率は下がる。確実な効果は見込める。問題はビジュアル的なところもさることながら、コストや煩わしさ。

A一定の資産以下で、定職についていない成人の独身男性の自由を制限

具体的には施設等の監視下においたり、ボランティアなどのコミュニティに強制参加。参加しないと逮捕みたいにすれば、凶行は減るかもしれない。危険分子の隔離みたいになるので、これらが団結してよりエスカレートする可能性もあるうえに、ここに入ると差別を受け脱出がより困難になる。

人権やコストを無視すればという条件ですが、いかがでしょう。

実現は難しいでしょうが、ここまでしないと防ぐのって無理だと思います。

やだなこんなギスギスした世の中。

のんびり気楽にくらいしたいものです。

では。

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posted by よそふめ at 15:46 | Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする